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火曜日, 6月 15, 2004

食品添加物とその対策~身体から食品添加物を排出する方法~ 

現代の日本人が
「食品添加物を摂取せずに生きていく」事は不可能に近いですよね。
ですから、その対策を考えなければいけない。

忙しい現代の日本人はコンビニやファミレス、ファーストフードで
食事を間に合わせてしまう。
でも、これらの食事をしていては必ず将来的に
身体に異変が起こるだろうと言う事は
多くの方が不安に感じているところ。

だからこそ、食品添加物とどのように付き合っていくか?
を考えなければいけない。
「いかにして身体にためないか」
「いかにして身体から排出するか」ですね。

そこで、「身体から食品添加物を排出する方法」です。
何を食べたら排出できると思いますか?

玄米と大豆製品(豆腐、納豆、味噌)や野菜類(土の中で出来る野菜:大根、人参、ごぼう等)です。

でも、一番は玄米でしょう。
僕は普段、玄米を食べているのですが、
玄米に含まれているip6やレシチンが
食品添加物を身体の外に排出するんですね。

それから食事をする時はよく噛んで食べる事ですね。
噛むと唾液が出るんです。
この唾液が食品添加物を溶かして害の無いものに変える働きが
あるんです。

食品添加物を摂取しない事がベスト!
しかし、今の日本社会ではなかなか難しいところ。
だからこそ、将来的な不安を減らすためにも
意識的にこれらの事して
「自分の身体は自分で守る」事をしていかないといけない
ですよね。

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